たべよみ

メニューを、お客さまの言語で。

料理を登録すると、AIが説明文と翻訳を下書きします。お店の方が内容を確認して公開すれば、お客さまはテーブルのQRコードを読み取るだけで、ご自身のスマートフォンの言語でメニューをご覧いただけます。お客さま側はアプリもログインも必要ありません。

デモを見る(お客さまに表示される画面) 使い方を見る

使い方

お店の方がすることは4つだけです。詳しくは使い方をご覧ください。

  1. 1料理を登録する

    料理名と価格を入れるだけ。ほかの言語への翻訳はAIにおまかせです。

  2. 2AIの下書きを確認する

    説明文と翻訳をお店の方が確認します。アレルギー情報はAIに推測させず、お店の方が登録します。

  3. 3公開する

    確認した料理だけがお客さまに表示されます。売り切れは1タップで切り替えられます。

  4. 4QRコードを印刷して席に置く

    アプリからA4の卓上POPを印刷できます。メニューを直しても、QRコードの貼り替えは不要です。

できること

登録はAI、決めるのはお店

料理名から、AIが説明文と各言語の翻訳を下書きします。公開前にお店の方が1品ずつ確認・修正できるので、AIの下書きがそのまま公開されることはありません。

アレルゲンはAIに推測させない

アレルギー28品目(+ゼラチン)は、お店の方が「含む/不使用/不明」をご自身で登録します。お客さまには「不明」も隠さずお伝えし、そのまま店員にお見せいただける日本語の確認カードもご用意します。

QRコードを置くだけ

店舗ごとのURLをQRコードにしてテーブルに置いていただければ、お客さまは読み取るだけ。ブラウザの言語から自動で表示言語を選び、手動で切り替えることもできます。

店舗向けアプリ

メニューの登録・翻訳の確認・公開は、店舗向けのアプリから行います。

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